IWATA, SHIZUOKA

磐西・磐商の人、その仕事と歩み。

磐田西高校と、その前身である磐田商業高校で学んだ人たち。それぞれの場所で積み重ねてきた仕事と作品を、公開資料から紹介します。

14人の公開資料を見る ↓大石浩之と富士ヶ丘サービスのリンク集
磐田西高校の校舎
静岡県立磐田西高等学校写真:Nyao148/CC BY-SA 4.0・縮小
00 / このサイトの意義とつくり方

AIで集め、磐西・磐商の歩みをつなぐ。

ATAWI磐田西高校は、インターネット上にある情報を、AIによる自動収集・整理を活用して集約する「まとめサイト」です。

散らばっている記録を、出会いの入口に。

研究、芸術、医療、事業、地域の活動。磐西・磐商で学んだ人たちの仕事や作品は、さまざまなウェブサイトに記録されています。一つひとつを探して初めて見つかる情報を、人物を軸につなぎ直し、分野や世代を越えて読める場所にする。それが、このサイトの役割です。

本人のプロフィール、所属先や自治体の資料、論文、作品紹介、同窓会の署名記事や本人・勤務先の広告など、ネット上で提供される資料をたどっています。すでに亡くなられた同窓生についても、残された仕事や功績に出会う機会を後の世代へつなぐため、資料に基づく紹介を続けています。

情報の収集と整理に、AIを使っています。

掲載情報は、AIを活用してインターネット上から収集しています。ウェブページやPDFの情報を読み取り、人物名、学校との関係、仕事・作品、出典URLを整理し、紹介文の下書きや要約にもAIを使っています。AIによる自動収集・整理は、このサイトをつくる中心的な方法です。収集から掲載までは、サイトの更新作業に合わせて進めています。

掲載時には資料の記載と氏名・学校との関係・引用の対応を照合し、原文からの引用と、資料をもとにまとめた紹介文を区別しています。引用のすぐ下には出典を付け、読者が元の資料へ進めるようにしています。肩書きや活動内容には、資料が公表された当時の記録も含まれます。

原典を読むきっかけとして、ご利用ください。AIによる読み取りや要約には、誤りや情報の取り違えが生じる可能性があります。詳しい経歴や最新の活動は、リンク先の原典も併せてご確認ください。このサイトは大石浩之と富士ヶ丘サービスで運営・編集しています。大石浩之は磐田西高校・旧磐田商業高校の卒業生ではありません。学校・同窓会の公式サイトではありません。

新しい情報のご提供、紹介文の訂正・削除、出典URLの変更は、掲載希望・訂正の受付フォームからお知らせください。ご本人・ご遺族・関係者からのご相談も受け付けています。いただいた情報をもとに、記録をより正確に、読みやすく整えていきます。

01 / 校地の記録

空から見る磐西・磐商

グラウンドを目印に、同じ範囲をふたつの年代で見比べられます。

空中写真と地図を開く →
1974~1978年撮影の磐田商業高校周辺の空中写真
1974~1978年撮影
出典:国土地理院(接合・切り出し)
1987~1990年撮影の磐田商業高校周辺の空中写真
1987~1990年撮影
出典:国土地理院(接合・切り出し)
03 / 人物を探す

磐西・磐商ゆかりの14人

磐田西高校・旧磐田商業高校に学んだ人を、作品や仕事から紹介します。資料で確認できた学校との関係を明記し、原典へのリンクを添えています。全員の一覧と検索結果は40人ずつ表示します。

「私の知り合い」と集計について

知り合いの方を見つけたら、紹介枠の「私の知り合い」を押してください。人物ごとに、同じIPアドレスからは期間を区切らず1票だけ受け付けます。複数の方をそれぞれ登録できます。登録数の多い順に並べると、票のある方の全体順位も表示します。同票は同順位、0票の方には順位を付けません。

これは、このサイトで受け付けた登録の集計です。実際の知人数や交友関係、人物の評価を示すものではありません。氏名や連絡先の入力は不要です。誰が押したかは公開せず、IPアドレスそのものも保存しません。重複を防ぐため、IPを秘密鍵で変換した識別値と対象人物のIDを専用の集計先に保存します。この識別値と個別の登録先はアクセス解析に送りません。

学校・会社・家庭など同じ回線を使う方は、同じIPとして登録済みになる場合があります。回線の変更などでIPが変わった場合は、同じ方の登録でも技術的に見分けられないことがあります。

知り合い登録はJavaScriptを有効にすると利用できます。

人物紹介